働くママを楽しもう!

会社員で小6男子と5歳男子の母さんです。ライフオーガナイズを学び、モノ、時間、お金、気持ちをすっきり整え、楽しく暮らせるよう日々の工夫などを書いています。少しでもお役に立てれば嬉しいです。

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喉かわいた〜!と言われても動じないために。

こんにちは、ユリです。

暑くなるこの時期、子供からの
「お母さん、喉乾いた〜〜」コールがが増えますね。
そんな時、我が家がどうしているかご紹介します。

お茶を作る派です
まず、我が家の水分補給事情。
何を手間と捉えるかはその人次第だと思います。
以前、すぐ美味しい水が飲めるよう
ウォーターサーバーを置いていた時期もありましたが、
場所をとるのとお金もかかるのでやめました。
ペットボトルも買うのも手間とお金がかかるうえ、
ゴミが出るので買ってません。

ということで、お茶は家で淹れている我が家です。
あと、ブリタの浄水ポットもあります。

家でも水筒を活躍させる
お出かけの予定がなくても
水筒にお茶を入れておけば、勝手に飲んでくれます。
特に4歳男子の場合、
去年の保育園遠足時に兄と色違い、サイズ違いの水筒を買い、
とっても気に入っています。
大人もですが、お気に入りグッズがあると
いいですよね。
↑お出かけの時はカバーあり、
↓家では引っかかるし手間なのでカバーなし。

取りやすい場所にお茶ポットと割れにくいコップを
とりあえず水筒に入っていなくても、
勝手に飲める場所に危なくないように置いておけば、
勝手に飲みます。
いつからか忘れましたが4歳男子も上手にコップに入れてます。
やりたい!止めずに応援すれば、
できる!が増えますね。
キッチンカウンターにどーん。

水でいいじゃん!
究極な話、何も準備しなくても手の届く場所にコップさえあれば大丈夫。
お茶がないよってとき、子供達は水を飲んでいます。
ブリタのお水が空っぽの時は、水道水。
これは、各家庭の考え方があるとは思いますが、
我が家は水道水も普通に飲みます。

以上、
子供の喉が乾くたびに親である自分があれこれやるか、
子供が勝手に喉を潤すかは、
自分の考え方と仕組み次第だと思います。